当神社の御朱印符について
御朱印とは参拝した証として 神社やお寺より印と日付を受けることです。
コロナ禍でもあり遥拝して郵送で受けることも可能です。
当神社では御朱印帳に押印するかイラストを書いた台紙に判と日付けを記してお渡ししています。
御朱印をお受けになる方は 参拝(遥拝)を行い、社務所に御朱印拝受をお申し出ください。

実籾本郷公園
水彩画奉納 藤井宏様
御朱印受付時間
(授与所窓口)

8月の御朱印受付時間
10時から16時
窓口閉鎖日を設けております。
カレンダーでご確認の上、ご参拝ください。

【授与所カレンダー】
郵送頒布につきまして
※コロナウィルスへの警戒や、ご病気または介護などでご参拝がかなわない方も多くいらっしゃいますので、大原神社の神様とのご縁をお結びいただくためにも、令和4年も当面の間行います。
(全て書き置きのみ・月ごとに内容を更新しております)
郵送頒布はこちら
現在頒布している御朱印
※窓口のみ前月の御朱印を書き置きにて頒布いたします。(ご用意の分がなくなり次第終了いたします)
※書置き御朱印は貼っていただくタイプになります。
※見開き御朱印は見開き(2ページ分)になります。
※その他、告知せずに特別御朱印を頒布することもございます。

【直書き御朱印についてのご注意】

直書きの御朱印は全て手作業で捺しています。
カスレが生じたり御朱印帳の大きさにより判子の数が見本より増減する場合もございます。
ご承知いただける方のみお申し込み願います。

【混雑時のご対応について】

お一人様の御朱印帳の冊数、体数を制限する場合がございます。
承りの際、捺す場所などを一体一体確認をしております事から、複数冊の御朱印帳または御朱印の確認作業のため、後ろの方を大変お待たせする事になります。
特に五節句の日や 当神社で定めております特別六角印の日など。
また上記のような混雑時は、黒御朱印帳や銀色で捺す御朱印帳をお受けできない場合がございます。
ご理解頂きますようお願いいたします。

【ミニ御朱印について】

窓口でお見せするミニ御朱印のお見本はイメージで、色や判子の数が増減する事もございます。
ご承知いただける方のみお申し込み願います。
皇室に関する祭日に頒布しております「特別六角印」のミニご朱印帳へのお納めはできません。
ご了承願います。
月替わり御朱印
月替わり御朱印
【8月】

季節の御朱印

直書き・書き置き(片面)
お初穂料 300円
添え印は「水紋すいもん」です。
結びの判はくらげです。

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
※季節に関係なく、雨が降ったら雨の日のご参拝の思い出に、月替わり御朱印に雫を追加いたします。(窓口にて直書きのみ)
雨の日御朱印8月の雨の日御朱印
月替わり御朱印
【7月頒布分】

季節の御朱印

書き置き(片面)
お初穂料 300円

添え印は「うちわ」です。
結びの判はくらげです。

※窓口にて書き置きのみ
お礼詣り御朱印(令和4年7月22日より)
お礼詣り御朱印
報賽ほうさい』8月

報賽

報賽とは神社にお礼詣りをする事です。
それは日々の感謝であったり、
誕生日や結婚記念日を迎えられたこと。
祈願が叶った、病気平癒が叶ったなど。
それぞれの感謝の気持ちを参拝記念の御朱印符にいたしました。

見開き御朱印の左側に7種類の中からお選び頂いた言葉を記します。
その上に土佐和紙を重ねます。
月により色、モチーフが変わります。

直書き・書き置き(見開き)
お初穂料 800円

報賽お選びいただける言葉

報賽左は土佐和紙(青海波せいがいは)、
右は土佐和紙を重ねる前(神恩感謝)

【書置き御朱印について】

お待たせしておりました「報賽」御朱印の書き置きのご用意が出来ました。
書き置きの台紙は銀振り和紙となります。
こちらは左右の部分と、左側に添付する土佐和紙の、計3枚に分かれております。
御朱印帳に添付する際は、図のように、見開きページの左部分に言葉がかかれているもの、右部分に日付が書かれているものをそれぞれ貼り、左側部分に土佐和紙を重ねてください。

報賽

※日付は参拝された日となります。
※郵送頒布はございません。
「報賽」御朱印作成にご協力いただいた方

両社様とも丁寧にご対応頂きまして感謝申し上げます。

期間限定御朱印
特別御朱印
清涼せいりょうもり

清涼の杜

令和4年8月頒布
書き置き(片面)
お初穂料 300円
日本の暑い夏。
大原神社の杜を通り抜ける清涼の風。
ゆらりと泳ぐ金魚を心地よい風に見立てました。
安寧を感じていただけますよう。
※窓口・郵送共に紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
『みたままいり』

みたま詣り

令和4年8月頒布
書き置き(片面)
お初穂料 300円
ご先祖様のみたまが戻る月。
家族を見守り 賑やかに集う様を表しました。
※窓口・郵送共に紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
涼風至すずかぜ いたる

清祓

令和4年8月頒布
直書き・書き置き(見開き)
お初穂料 500円

七十二候の1つ、8月7日からの「涼風至」
昼間の暑さも夜になるとそっと涼しい風が吹く頃、と言われています。
ですが、熱帯夜がまだまだ続く頃。
目にも涼やかな御朱印符を奉製致しました。

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
夏の宵なつのよい

特別御朱印

令和4年7月頒布
書き置き(片面)
お初穂料 300円

「七夕の夜、カササギがどこからともなく飛んできて天の川を作り、織姫と彦星の橋渡しをした」という伝説に倣い賑やかな夏の夜空を思い奉製致しました。

※窓口にて紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
深癒しんゆ

清祓

令和4年7月頒布
書き置き(見開き)
お初穂料 500円

猛暑の夏。大原神社の杜で静かに癒され涼んで頂く様を深海に見立てました。

※窓口にて紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
『涼の見開き』

涼の見開き

令和4年7~9月頒布
書き置き(見開き)
お初穂料 500円

賑やかな集いが神様の御霊をお慰めするよう行われてきた「夏祭り」。
夕暮れ時と夏の夜、目には見えない境内の賑やかな様を表しています。

※郵送・窓口共に紙でのお頒かちのみ
通年お頒かちの御朱印
通年のお頒かち
角印

角印

直書き・書き置き(片面)
お初穂料 300円
通年のお領かちです

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
通年のお頒かち
花紋はなもん

花紋

直書き・書き置き(片面)
お初穂料 300円
通年のお領かちです

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
祭日の六角印
祭日のお頒かち
六角印

六角印祝祭日

下記の祭日には直書きにて
六角印をお頒かちいたします。
(画像は過去の御朱印符の一例です)

※五節句や皇室に関する特別六角印は通常のインクを使えない黒御朱印帳等はお受けできません。
※8月の頒布はございません。
※こちらの御朱印符はミニはございません。
【祭日】
四方節 1月1日
建国記念の日 2月11日
天長節 2月23日
春季皇霊祭「春分の日」 3月21日
昭和節 4月29日
秋季皇霊祭「秋分の日」
文化の日 11月3日
新嘗祭「勤労感謝の日」 11月23日
※窓口のみ、振替休日は含めません。