郵送頒布につきまして
ウイルス感染防止のため
9月も郵送頒布を引き続き実施いたします。
(全て書き置きのみ・9/30までの予定)
当月窓口にて頒布分の御朱印のみとなります。
(なお窓口では引き続き前月分の御朱印符を
書き置きにて頒布しております。)

 

郵送頒布はこちら

 

7月、8月の御朱印につきまして

7月、8月の御朱印のお頒かちは窓口のみとなります。
9月16日から9月末までは書き置きのみとなります。
7月の書置き御朱印も9月末まで頒布予定です。
(ご用意の分がなくなり次第終了とします)

御朱印受付時間

9月の御朱印受付時間
10時から16時
混雑の状況によっては御朱印の受付を 
早めに終了させて頂くこともございます
何卒ご了承頂きますようご案内申し上げます
※平日土日ともに上記のお時間でお頒かちしております
※祭典などでお頒かちできない場合もございます
その都度ホームページにてお知らせいたします

授与処閉所日のお知らせ

社務や他の作業の為、窓口を閉めさせていただく日を設けております
当日は御朱印やその他のお手続き等をお受けできませんのでご了承ください
予定は当ホームページのカレンダーにて随時更新させていただきます
ご確認の上お参りください

お車でお越しの方へ

お車は境内におとめいただいておりますが 
駐車スペースが限られており 
御祈祷をお受けになる方を優先させていただいております
混雑時には実籾駅周辺の有料駐車場をご利用願います

転売について

この程フリマアプリで当社の御朱印とお守りが
販売されておりました
皆さんもご存知のように御朱印は 
ご参拝の折 お一人お一人が神様との 
ご縁が結ばれた証としてお頒かちしています
物品ではございませんのでお受けになった御朱印を 
転売する等の行為はお止めいただきたいと思います

【特別角印頒布について】

9月9日は五節句の1つ、重陽の節句です。
五節句は季節の変わり目を無事に過ごせるよう、無病息災を願い始まった風習とも言われています。
 
それに伴い角印を特別御朱印といたしますが、緊急事態宣言、まん延防止措置下でもございますので、窓口での頒布期間を9月9日~13日といたします。
(お書き入れする日にちは当日の日付となります)
尚、郵送では9月9日に角印をお申し込みの方に限ります。
(お書き入れする日にちは全て吉日となります)

 

特別角印
(窓口頒布期間9月9日~13日・
郵送は9月9日にお申込みの方のみ)
重陽特別角印

お初穂料 300円

【特別角印の頒布日時】

9月9日~13日の期間中窓口にて(10時~16時)頒布いたします。(直書き、書置き)
9月9日0時より24時までホームページの郵送頒布ページで角印をお申し込みの方に頒布いたします。(書置き)
○郵送、窓口ともに頒布期間中は特別角印となります。
 
【御朱印帳(桃色)につきまして】

新しい御朱印帳(桃色)の
頒布を再開しております。
郵送頒布でもお受けいただけます。

 

御朱印帳(桃色)
御朱印帳(桃色)

華やかな花柄の表紙に
鳥の子和紙を使用し、
参拝巡礼ご守護札を添付しております。
また、一ページ目には花紋をお納めしております。

 
お初穂料 2000円

※数に限りがございます。
窓口ではお1人2冊まで、
郵送ではお1人1冊までの頒布としております。

 

月替わり御朱印

九月
九月季節の御朱印

添え印は「ぼんぼりうさぎ」です。
お初穂料 300円
結びの判はくらげと金魚です

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
八月
八月季節の御朱印

添え印は「ホオズキ」です。
お初穂料 300円
結びの判はくらげと金魚です

※窓口のみ、9月16日以降は書き置きのみとなります
(14、15日は窓口閉所日)
【雨の日にご参拝された方へ】
*季節に関係なく、雨が降ったら雨の日のご参拝の思い出に、月替わり御朱印に雫を追加いたします。

雨の日御朱印
※雫の追加は当月窓口で頒布の月替わり御朱印のみとさせていただきます。
(郵送では対応しておりません)

季節ごとの結びの判はこちら
その他の月替わりご朱印はこちら

 

期間限定御朱印
特別ご朱印
『稲狩月(いねかりづき)』
令和三年九月頒布
令和三年九月特別御朱印「稲狩月(いねかりづき)」

瑞穂の国(日本国の美称)の9月。
新穀しんこくを神様に捧げる為、
ねずみや鳥から稲を守るキツネ。
キツネと人々との縁の深さを御朱印符に込めました。





お初穂料 一体 300円

※窓口にて紙でのお頒かちのみ
見開き特別ご朱印
『星見草(ほしみぐさ)』
令和三年九月頒布
星見草(ほしみぐさ)

「星見草」は菊の別名です。
いにしえより日本人に親しまれている菊。
高温多湿の日本で凛と立つ高貴な姿は
心の安らぎとなっています。

お初穂料 500円

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
特別ご朱印
『清涼の杜(せいりょうのもり)』
令和三年八月頒布
清涼の杜(せいりょうのもり)

梅雨から盛夏へ
大原神社の樹木の間を
通り抜ける清涼の風。
心地よい安寧を感じて頂けますよう
奉製致しました。

お初穂料 300円

※窓口にて紙でのお頒かちのみ
特別ご朱印
『みたま詣り』
令和三年八月頒布
みたま詣り

8月、お盆の月
御先祖様に想いを馳せ
今ある事への感謝を
御朱印符に込めました。

お初穂料 300円

※窓口にて紙でのお頒かちのみ
見開き特別ご朱印
『夏詣り』
令和三年八月頒布
夏詣り

1年で最も暑いと言われる関東の夏。
湿度も高く、体調も崩しがちです。
目からも涼しさを感じていただけますように。

お初穂料 500円

※窓口のみ、9月16日以降は書き置きのみとなります
(14、15日は窓口閉所日)

 

季節の特別ご朱印『涼の見開き』
(【見開き】書置き)
令和三年七~九月頒布
季節の特別ご朱印『涼の見開き』(令和三年七月~九月)

3ヶ月ごとに季節の移り変わりを
表現している見開きの御朱印符。
真昼の陽射しから夕方
一瞬だけ夕焼けで染まる境内をイメージ致しました。

お初穂料 500円

※郵送・窓口共に紙でのお頒かちのみ

 

特別御朱印「花息吹(はないぶき)」
特別御朱印「花息吹(はないぶき)」

当社の新しい御朱印帳の奉製を記念した、
御朱印帳と同じ図柄の特別御朱印となります。
お初穂料 500円

頒布期間は来年四月頃までを予定しております。
(郵送でのお頒かちは郵送頒布実施中のみ)
※郵送・窓口共に紙でのお頒かちのみ
通年お頒かちの御朱印

見開きご朱印
『見守りの大樹(みまもりのき)』
(通年)

大原神社のシンボル 見守りの大樹が
デザインされております。

通年頒布しておりました「見守りの大樹」は、
11月末までの頒布(またはご用意の分がなくなり次第終了)
とさせていただきます。

お初穂料 500円

※郵送・窓口共に紙でのお頒かちのみ
※以上の見開きご朱印は
貼っていただくタイプになります
(直書きとあるものを除きます)
※見開きご朱印は
見開き(2ページ分)になります

 
角印(かくいん)

角印通年のお領かちです
お初穂料 300円

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ

角印祝祭日直書き

祭日の直書きのみ、
角印の社紋が銀色となります
(9月は23日が対象となります)

【祭日】
四方節 1月1日
建国記念の日 2月11日
春季皇霊祭「春分の日」
昭和の日 4月29日
秋季皇霊祭「秋分の日」
文化の日 11月3日
新嘗祭「勤労感謝の日」 11月23日
※振替休日は含めません
※書置きは通常と同じ朱色となります

『花紋(はなもん)』
花紋

通年のお頒かちです
お初穂料 一体 300円

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ

結びの判

月替わり御朱印に 
一年を四つの季節に分けて押印致します
令和三年より結びの判の
デザインが変わりました
以後、随時ご紹介いたします

一月から三月は
水仙

四月から六月は
すずらん

七月から九月は
くらげと金魚

月替わりのモチーフ

月替わり御朱印に 上記の結びの判とともに 
月ごとのモチーフを加え頒布いたします
図柄は令和三年年領布分です
次年以降、デザインが
変更する場合がございます
一月

うしとだるま
二月

福豆さん
三月

ジョウビタキ
四月

もぐら
五月

かえる
六月

てるてる坊主
七月

くらげ
八月

ホオズキ
九月

ぼんぼりうさぎ

・平成三十年の月替わりご朱印はこちら(参考)
・平成三十一年~令和元年の月替わりご朱印はこちら(参考)
・令和二年の月替わりご朱印はこちら(参考)

毎回 ご縁結印(ご縁結びの印)として たくさんの方に喜ばれております 社務の都合上 書置きにての対応の場合もあります ご了承ください
ようこそ