当神社の御朱印符について
御朱印とは参拝した証として 神社やお寺より印と日付を受けることです。
コロナ禍でもあり遥拝して郵送で受けることも可能です。
当神社では御朱印帳に押印するかイラストを書いた台紙に判と日付けを記してお渡ししています。
御朱印をお受けになる方は 参拝(遥拝)を行い、社務所に御朱印拝受をお申し出ください。

見開き御朱印帳「浅葱あさぎ」の頒布を始めました
詳しくはこちら

御朱印帳「四季帖」を頒布しております
詳しくはこちら

御朱印受付時間
(授与所窓口)

10月の御朱印受付時間
10時から16時
窓口閉鎖日を設けております。
カレンダーでご確認の上、ご参拝ください。

【授与所カレンダー】
郵送頒布につきまして
※コロナウィルスへの警戒や、ご病気または介護などでご参拝がかなわない方も多くいらっしゃいますので、大原神社の神様とのご縁をお結びいただくためにも、令和4年も当面の間行います。
(全て書き置きのみ・月ごとに内容を更新しております)
郵送頒布はこちら
現在頒布している御朱印
※窓口のみ前月の御朱印を書き置きにて頒布いたします。(ご用意の分がなくなり次第終了いたします)
※書置き御朱印は貼っていただくタイプになります。
※見開き御朱印は見開き(2ページ分)になります。
※その他、告知せずに特別御朱印を頒布することもございます。

【直書き御朱印についてのご注意】

直書きの御朱印は全て手作業で捺しています。
カスレが生じたり御朱印帳の大きさにより判子の数が見本より増減する場合もございます。
ご承知いただける方のみお申し込み願います。

【混雑時のご対応について】

お一人様の御朱印帳の冊数、体数を制限する場合がございます。
承りの際、捺す場所などを一体一体確認をしております事から、複数冊の御朱印帳または御朱印の確認作業のため、後ろの方を大変お待たせする事になります。
特に五節句の日や 当神社で定めております特別六角印の日など。
また上記のような混雑時は、黒御朱印帳や銀色で捺す御朱印帳をお受けできない場合がございます。
ご理解頂きますようお願いいたします。

【ミニ御朱印について】

窓口でお見せするミニ御朱印のお見本はイメージで、色や判子の数が増減する事もございます。
ご承知いただける方のみお申し込み願います。
皇室に関する祭日に頒布しております「特別六角印」のミニご朱印帳へのお納めはできません。
ご了承願います。
今までお頒かちの御朱印
例大祭れいたいさい特別御朱印
例大祭
令和4年10月より頒布
書き置き(見開き)
お初穂料 800円

例大祭(10月19日)は大原神社で行われる祭祀の内、最も重要とされる祭典です。
ご本殿と摂末社に祀られる八柱の
神様を御朱印符にいたしました。
※窓口にて書き置きのみ(郵送頒布はございません)
※なくなり次第終了となります。
※左右に分かれた見開き御朱印となります。御朱印帳には、左に八柱の神様が入ったもの、右に鳳凰と社名があるものをお貼りください。
見開き御朱印『八角印はっかくいん』、『御神酒印おみきいん
見開き御朱印(通年)
八角印はっかくいん

八角印

令和4年10月より頒布
直書き(見開き)
お初穂料 800円

「八」は末広がりで永久的に発展、繁栄、繁盛する意味があり、縁起の良い文字とされています。
八角の中に大原神社の社名を納め印といたしました。
※窓口にて直書きのみ
※判子の都合上、見開いて谷折りになる御朱印帳には頒布できません。
当社で頒布する見開き御朱印帳「浅葱あさぎ」、または「浅葱」と同じ大きさの大判御朱印帳(谷折りのない)にのみお納めいたします。
見開き御朱印(通年)
御神酒印おみきいん

御神酒印

令和4年10月より頒布
直書き(見開き)
お初穂料 800円

大原神社の大丈夫守りの由縁となった紅梅
また神様に捧げるのに欠かせない「御神酒」。
ほのかに香る梅の花と共に御朱印にいたしました。
※窓口にて直書きのみ
※判子の都合上、見開いて谷折りになる御朱印帳には頒布できません。
当社で頒布する見開き御朱印帳「浅葱あさぎ」、または「浅葱」と同じ大きさの大判御朱印帳(谷折りのない)にのみお納めいたします。
※3ヶ月毎に印の色が変わる予定です。
「八角印」「御神酒印」御朱印作成にご協力いただいた方

ご協力ありがとうございました。

月替わり御朱印
月替わり御朱印
【10月】

季節の御朱印

直書き・書き置き(片面)
お初穂料 300円
添え印は「りすと紅葉もみじ」です。
結びの判は実りです。

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
※季節に関係なく、雨が降ったら雨の日のご参拝の思い出に、月替わり御朱印に雫を追加いたします。(窓口にて直書きのみ)
雨の日御朱印10月の雨の日御朱印
月替わり御朱印
【9月頒布分】

季節の御朱印

書き置き(片面)
お初穂料 300円

添え印は「桔梗ききょう」です。
結びの判はくらげです。

※窓口にて書き置きのみ
お礼詣り御朱印
お礼詣り御朱印
報賽ほうさい』10月

報賽

報賽とは神社にお礼詣りをする事です。
それは日々の感謝であったり、
誕生日や結婚記念日を迎えられたこと。
祈願が叶った、病気平癒が叶ったなど。
それぞれの感謝の気持ちを参拝記念の御朱印符にいたしました。

見開き御朱印の左側に10種類の中からお選び頂いた言葉を記します。
その上に土佐和紙を重ねます。
月により色、モチーフが変わります。

直書き・書き置き(見開き)
お初穂料 800円

報賽お選びいただける言葉

報賽左は土佐和紙(あさの葉)、
右は土佐和紙を重ねる前(神恩感謝)

【書置き御朱印について】

書き置きの台紙は銀振り和紙となります。
こちらは左右の部分と、左側に添付する土佐和紙の、計3枚に分かれております。
御朱印帳に添付する際は、図のように、見開きページの左部分に言葉がかかれているもの、右部分に日付が書かれているものをそれぞれ貼り、左側部分に土佐和紙を重ねてください。

報賽

※日付は参拝された日となります。
※郵送頒布はございません。
「報賽」御朱印作成にご協力いただいた方

両社様とも丁寧にご対応頂きまして感謝申し上げます。

期間限定御朱印
特別御朱印
十三夜じゅうさんや

特別御朱印

令和4年10月頒布
書き置き(片面)
お初穂料 300円

九月の十五夜と対で見るのが「のちの月」である十三夜。
月を愛でるという美しい日本の風習を御朱印符に込めました。

※窓口・郵送共に紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
もり祭祀さいし

杜の祭祀

令和4年10月頒布
直書き・書き置き(見開き)
お初穂料 500円

境内に実るドングリや椎の実、
それに集まる多くの昆虫や鳥たち。
自然の恵みに生き物の喜びを御朱印符に込めました。

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
十五夜じゅうごや

特別御朱印

令和4年9月頒布
書き置き(片面)
お初穂料 300円

空が澄み渡り月が綺麗に見えると言われる9月。
月の神秘的な輝きを浴び、明日もいい日でありますように。

※窓口にて紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
玄月げんげつ

玄月

令和4年9月頒布
直書き・書き置き(見開き)
お初穂料 500円

九月の異名。暑かった夏も少しずつ秋めいて 花々は深みが増します。
コスモスが風に揺らぎ秋を思う様を御朱印符にいたしました。

※窓口にて紙でのお頒かちのみ
特別御朱印
『実りの見開き』

実りの見開き

令和4年10~12月頒布
書き置き(見開き)
お初穂料 500円

秋の収穫の時を迎え、大原神社の杜でも小さな生き物たちが冬支度を迎えます。
実りの秋をイメージし奉製いたしました。

※郵送・窓口共に紙でのお頒かちのみ
通年お頒かちの御朱印
通年のお頒かち
角印

角印

直書き・書き置き(片面)
お初穂料 300円
通年のお頒かちです

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
通年のお頒かち
花紋はなもん

花紋

直書き・書き置き(片面)
お初穂料 300円
通年のお頒かちです

※窓口では直書きも対応、
郵送は紙でのお頒かちのみ
祭日の六角印
祭日のお頒かち
六角印

六角印祝祭日

下記の祭日には直書きにて
六角印をお頒かちいたします。
(画像は9月の特別六角印です)

※五節句や皇室に関する特別六角印は通常のインクを使えない黒御朱印帳等はお受けできません。

※10月の頒布はございません。
※こちらの御朱印符はミニはございません。
【祭日】
四方節 1月1日
建国記念の日 2月11日
天長節 2月23日
春季皇霊祭「春分の日」 3月21日
昭和節 4月29日
秋季皇霊祭「秋分の日」 9月23日
文化の日 11月3日
新嘗祭「勤労感謝の日」 11月23日
※窓口のみ、振替休日は含めません。